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グーグルプラス +1ボタン 徹底活用 − Google+にプラスワンボタンから情報をシェアする方法

2013.04.30 Tue

01:30:09

このブログでは、Googleが無料で提供しているSNSであるGoogle+の活用法を
お届けしていきます。

グーグルプラスには+1ボタンと言う機能があります。

Facebookでの「いいね!」に相当する機能だと思ってください。

まずは、Youtubeから『グーグルプラス +1ボタン』で登録されている動画を紹介します。

『Google+にプラスワンボタンから情報をシェアする方法』




コチラの動画はいかがでしたか?


あなたも+1ボタンを活用してみてはいかがですか?


Yahoo知恵袋でも、Google+の+1ボタンに関する質問がありますね。


『レミントンシュートという簡易弾道シュミレーターについて。 画像を見てください。...』

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レミントンシュートという簡易弾道シュミレーターについて。
画像を見てください。
?・・・なぜこのように選択ができないような状態になっているのですか?
?・・・メートルとヤードをここで選ぶとどこで反映されるのですか?
?・・・この角度というのは地面を水平にしてそこを0度としたときの射出するときの角度ですか?
?・・・このチェックは何を意味するのですか?
?、?、?、?・・・この値は何ですか?

ここからは、画像外の質問です。

1・・・この画像の状態でSHOOT!をクリックし、グラフを見てみるとrange(Metres)のときpath(inch)がマイナスになっているのですが、これはどうしたらプラスの状態にすることができますか?
2・・・グラフの縦軸を表すpath,drop,windとは何を表しているのでしょうか?
3・・・caluculateにあるtrue mezzle velocity, rifle/pistol recoil, compareloadsとはなんなんでしょうか?

冗長な文章で申し訳ありませんが、回答よろしくお願いいたします。


- 回答 -
レミントンシュートの疑問にお答えします。
下記レミントン社HPから無償ダウンロードできる弾道ソフトです。
http://www.remington.com/en/pages/news-and-resources/downloads/remi...

ダウンロードできるソフトはあくまで体験版的な簡易ソフトです
購入ソフトならさらに複雑な高度(気圧)温度、風速や風向きをも計算することができます。
しかし私達のレベルではこの簡易ソフトでの計算範囲で十分です。

まず、シュートボタンの上のアジャストサイトフォーゼロレンジのチェックは外して下さい。
このチェックが入っている状態ではその他の表示もその計算機能の表示に切り替わって
しまっています。
ご質問のほとんどがこの状態で表示される内容についての質問になってしまっています。

このチェック項目の目的
このチェックは弾種やゼロイン距離など一連の設定を行った後に
必要に応じて使用する項目です。基本計算にプラスしたオプションと思って下さい。
たとえば308win168グレイン弾頭で100メートルにゼロイン設定済みの状態で
このボックスにチェックを入れて、150メートルの仰角(アングル)10度の標的に発砲した場合として
入力してシュートボタンをクリックすると狙いに対しての着弾のズレが表示されます。
さらに獲物に対するバイタルゾーンの範囲もこのチェックの入った状態では入力が可能になります。

このチェック表示時とは関係なく
標的紙表示の右下にでる窓は標的紙を大きく外れている場合にズレ値として表示されます。

とにかくこのチェックは外して試算を始めます。
使用弾や銃口とスコープセンターの距離、獲物の移動速度などを入力します。
使用弾についてはAとBなど比較したい弾種を2種設定できます。
ヤードとメートル表示を選択すると、計算結果の距離表示に反映されます。
基本セッティング後にゼロイン距離と標的距離を入力してシュートをクリックします。
計算結果について1000mまでの結果を10m単位でとかの表示で等の指定もできます。

添付画像外での質問への回答(チェックが入っている状態)
?チェックを外して下さい。
?パスは放物線を描く弾道の距離別の狙点に対する着弾ずれ値
ドロップは狙点や着弾とは関係なく、単に飛翔体としての地面垂直軸の落下値
ウインドは簡易ソフトでは対象外
?トウルーマズルヴェロシテイーは銃口での弾速で
弾速計を銃口前どのくらいの距離に置いて測ったかを入力すると
銃口前での本当の弾速を修正してくれる部分です。
ライフルピストルレコイルは銃の重さや弾頭重量、弾速、火薬量を
入力して体に受ける衝撃力を計算してくれる部分です。
コンパレロードは2種の弾種を相対比較する項目で
チェックなしの基本入力の部分で設定します。

最後に、、、
ソフト開始時に使い方HELPをクリックすると
使用方法が目次から表示されます。
また各試算の途中でも不明点はPCのF1キーを押せば
その時々に対応した使い方説明が表示されます。
英語のお勉強もしてもらいたい所ですが
Google翻訳に英文をコピーして張付けると
英文と和文が並んで翻訳してくれますので
ご利用下さい。
http://translate.google.co.jp/#en/ja

補足へ回答

簡易版でも気圧や温度や風速も反映計算していましたね。
ただし、風向は正規版でないと試算してくれません。
風向によって着弾は上下左右にS字型に変わるそうです。

?の意味ですが、、、質問者さまのケースでは
100mゼロインで1000m先の標的には
狙点よりマイナス94.59(数字がハッキリ見えないが)インチ下に
着弾するという表示です。チェックのオンオフで
文面は変わりますが数字は変わりません。
××インチ上を狙うか、××インチ上に調整するか、
意味合いは同じ事です。

ブレットドリフトは基本入力の横風の数値を反映しており
飛距離が伸びるほど着弾の流れも大きくなります。
実際には右からと左からの風で若干上下するはずですが
簡易ソフトでは的紙表示では左右も上下も反映表示はしてくれません。
あくまで簡易的に欄外に左右のズレ値が
数字(インチ)表示となっています。

ターゲット移動速度は0にしても10に勝手に戻ってしまいます
当方の場合は最小の時速(Kph)1キロとしたりしましたが
猪や鹿の速度を想定して入力もします。
結局リードは表示された計算値を無視すれば済む事です。

これら様々な表示の際に
ヘルプ参照で専門単語の意味も一覧があります。
またF1の表示が上に出ているときはF1キーで
その時の表示に対応した部分の説明が出ます。

ご質問にはありませんでしたが
チェックを入れた状態で
上部のCalculate から
Optimise Load で
Vital Zone を選択でき
これによりどの距離範囲なら
バイタルゾーン内にヒットするかを
簡易表示する項目があります。
これは基本状態の弾道曲線を見て頂き
バイタルゾーン範囲の上下インチ幅に
納まる距離をザックリと表示している物です。

弾道曲線はスコープ光軸線の下(銃口)から
僅かに上向きに飛翔し、一定距離で狙点線の
上を飛翔した後、徐々に下降して、
ゼロイン点を通過して、さらに下降するわけで
ゼロイン距離の前後でバイタルゾーンに納まる範囲が
存在します。この範囲を表示しているわけです。
余計なお世話のような機能で
弾道曲線を見れば解るじゃんって所です。

趣味を通じて英語のお勉強にも役立てて欲しいのですが
グーグル翻訳を画面横に表示させておいて
英語表示を範囲コピーしては貼り付けて翻訳させると
理解の補助にはなります。お試しを、、、

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
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Google+はまさに、これから活用していくにふさわしいものです。


皆さんも活用法を思いついたら、私に教えてください。


今回は以上です。

それでは、また次回まで。

See You


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